A fforts lateral biography
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2013.10.11

浅いものなんてない、深さに気づかないだけ・・・♪

片岡日記


こんにちは♪片岡です♪

先ほどドリプラ青森の告知のためのラジオ収録が終わりました。

ラジオのパーソナリティーはloveaomori project隊長の後藤清安さん♪


なんかメディアで話すのって、めちゃ緊張しますね♪
放送はRABラジオで、10月20日(日曜日)17:45~18:00
「loveaomori project」という番組です♪

ぜひぜひ、グダグダ具合を聞いてみてください(汗)

ドリプラ青森は
正式名称「ドリームプランプレゼンテーション青森」なのですが、
読んでそのまま「夢の計画の発表会」なんです♪


夢の計画、それこそ夢を語る!!てやつです♪

3年前から始めたイベントで、毎年興味を持ってくれる方が増えています♪


ドリプラのプレゼンと、ビジネスプレゼンの違いは
「なぜやるのか(あきらめない理由)」

「説明ではなく、体験させるプレゼン」
であるという事。

説明では納得はしても、ワクワクしない
本人の想いと連動していなければ、根無し草のような夢に見える。

いずれにしても、自分の夢が現実社会に広まった時
どんなストーリーが生まれるのか?
そのストーリーを体験的に伝えるのが、ドリプラです♪



今年も、プレゼンターたちが自分の熱き夢を
語るため、ストーリーを創り続けています。

夢を明確にし、ストーリーを創り、映像化して行くのですが、
その行程の中で、絶対に起きることがあります。

それは、
自分に対しての負の自己評価です。

プレゼンターの送ってきた人生観や、信念などに深くフォーカしていくので

「自分なんかじゃできっこないかも・・・・・・」
「あなたより、私の人生は薄っぺらいので・・・・・・・」
「深みのない人生を送ってきたもので・・・・・」

など言うようになります。

現に私も同じ体験をしました。

そして、自分がどんどん嫌いになります。
そして、周りに責任があるような感覚に陥ります。

でも、ドリプラ青森の仲間たちは
そんなことは関係ありません。

プレゼンターが、自分との葛藤で苦しんでいたとしても、
私たちは、その人は必ず成功すると信じていますから。
 

プレゼンターが自分の事を嫌いになっても、
私たちはいつでも大好きですから。

プレゼンターが、自分を責めたとしても
私たちはいつでも、味方ですから。


なぜこんな考え方ができるのか?

なぜこんなにも、人の成長を信じることができるのか?


それは

どんな人も浅い人間なんていないからです。

その人の人生の深さに
その人の人生の豊かさに
こちらが気付いていないだけである。
ということを

私たちは知っているからです。


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