
フォルツエアーでは、時代性、お客様の髪質、ダメージ、肌質 などを考慮し、使用する薬液をメーカーと共同開発させていただいたものをお客さまに使用しています。
フォルツエアーの考える「本当に似合うパーマ」の要素とは
髪がまっすぐすぎたり、硬かったり、また、クセでパサパサしていたり、やわらかすぎたり、重かったり・・・・・・・
そんな、お客様の髪の質感を変化させるのも似合わせるパーマのひとつです。
単にウエーブつけるだけばかりが、パーマの要素ではないのです。
お客様は頭の形や、毛量に悩みをお持ちの方も多いはずです。
そんなときはお客様の骨格や、毛量に合わせたボリュームバランスをパーマで表現できます。
デメリットをメリットに変えることもパーマでは可能なのです。
サロンでの仕上がりと同じような仕上がりを家でも再現したい!
そんな再現させる力、手入れのしやすさをパーマでの再現性、機能性と呼んでいます。
パーマを施すことにより、ブローをしなければきれいに仕上がらなかったものが、きれいに仕上がります。
これもパーマについてこだわる大事な要素です。
お客意様のパーソナリティーに合わせて、ウェーブの強さや形状を選択します。
もちろん、ダメージによる素材毛には施せない場合もありますが、くるくるしたパーマ、ふわふわしたパーマ、ラフなパーマ。
いずれにしても、お客様のパーソナリティ(顔立ち、ファッション傾向、話し方、表情)からイメージを変化させるためにはパーマの持つ力は大きいのです。
お客様の大切な髪を取り扱わせて頂くからこそ私たちは、もっと、もっと、使用薬剤や、前処理(トリートメント)にこだわります。
さあ、もっとパーマを楽しみませんか?